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2010年5月

2010.05.31

日清製粉グループ110周年記念 山手線ラッピング列車

今日、会社帰りのJR山手線巣鴨駅ホームで列車を待っていると、日清製粉グループ110周年を記念したラッピング列車がやってきた。
その列車に乗り、乗り換え駅の池袋駅を降りたあと、すかさず携帯カメラで撮影。(爆)

Yamanoteline1

Yamanoteline2

描かれているネコのキャラクターの名は「コニャラ」。現在、テレビのCMで放映されており、また日清製粉グループのHPからもCMを視聴することができる。

日清製粉グループのページへ

2010.05.30

サッカー日本代表イングランド戦 オウンゴール2発・・・信じられん

本日2つ目の書き込み。

先程、サッカー親善試合日本VSイングランド戦をテレビで観ていた。
結果は・・・、

【サッカー日本-イングランド】オウンゴールで2失点 日本代表3連敗

「やっちまったなあ・・・」って感じ。(^^;;;

逆転負けはあるかもしれないとは思っていたが、まさか2本もオウンゴールが飛び出すとは・・・。
それは、まったく夢にも思わなかった。正直、信じられない負け方である。
しかし、日本は負けたものの、Shaneには悔しさが全然こみあげてこなかった。(爆)

これでも埼玉県道?(第10回:埼玉県道5号さいたま菖蒲線)

約2ヶ月ぶりの「これでも埼玉県道?」ネタを。気が付いたら、これで10回目である。(爆)

今回は、埼玉県道5号さいたま菖蒲線。
さいたま市見沼区の大和田交差点(埼玉県道1号さいたま川口線、埼玉県道2号さいたま春日部線交点)から、久喜市(旧南埼玉郡菖蒲町)の神南交差点・上中島交差点(共に国道122号交点)までを終点とした、全長約20Kmの埼玉県の主要地方道である。

起点から埼玉県道323号上尾環状線の交点までの区間は「第二産業道路」とも呼ばれ、一部区間を除いて4車線(片側2車線)となっている。また、比較的交通量の多い県道である。

しかしこの県道5号、終点1km程手前(?)から終点の神南交差点までの区間は、「主要地方道」とは思えない幅員の狭い区間が存在している。

国道122号神南交差点から県道5号に入ろうとすると・・・、

R51

いきなり1.5車線あるかないかの道である。(爆)
信号待ちの車が停まっていると、すれ違うのは結構きついかもしれない。

さらに先へ進むと、旧菖蒲町中心部を通る。1.8車線程の道である。

R52

下は、見沼代用水にかかる橋を渡ってすぐ左折した所にて撮影。
このあたりも約1.8車線程の道である。対向車のすれ違いには問題ない。

R53

しかし、その後更に先へ進むと、1.2車線程の道が現れる。

R54

これでも立派な埼玉県道なのである。(おい)

このような道が終点手前から存在しているため、大型車が通行できないことと、道幅の拡張が困難である事情から、旧菖蒲町役場付近から国道122号上中島交差点へ迂回する「星川バイパス」が建設された。
車で通る場合は、星川バイパスを通るのが無難である。

最後に、1.2車線区間で見つけたヘキサの写真でも。

R55

まだ「久喜市」になっていない・・・。(激爆)

ちなみに、今回はアップしないが、県道5号途中の北足立郡伊奈町のニューシャトル内宿駅付近では、カーナビが無いとトレースが困難かもしれない(本当か?)右左折の道が存在している。(謎爆)
そのうち気が向いたときに、当ブログにアップしようと思っているが・・・。(-_-;)ホントカ・・・オイ

2010.05.25

もしも、あかべぇに・・・

もしも、あかべぇに酒を飲ませたら・・・

Akabeecushion2

顔を真っ赤にして酔っぱらってしまい、横になってしまうであろう。(。_゚☆\ ベキバキ (。_゚☆\ ベキバキ (。_゚☆\ ベキバキ (。_゚☆\ ベキバキ

てことで、ちょっとふざけてみたお遊びでした。m(__)m

2010.05.23

3D版の「ニューラリーX」

気が付いたら、本日3つ目の書き込み。(おい)
しかも、2つ続けての懐かしのゲームネタである。(おいおい)

ここ数日、当ブログのアクセス解析を見ていると、今年1月20日にアップした「ニューラリーX」の書き込みへのアクセスが増えている。
「ラリーx」のキーワードと併せて「無料」のキーワードで検索してアクセスしているケースが多いのだ。
しかし、なぜ「無料」のキーワードで1月20日の書き込みがヒットしたのかがわからない。特に「無料」の書き込み自体していないのであるが・・・。

まあそれはともかくとして、「無料で遊べるニューラリーXがあるのか・・・」と思い、今日Googleトップページに貼りついている「パックマン」で遊んだあと、同キーワードで検索してみた。

確かに、無料のニューラリーXがあった。しかも、3D版である。

Newrallyx2

さっそく遊んでみた。
コース自体はオリジナルのニューラリーXと同じである。
しかし、オリジナルと比べると、難易度はやや低い印象がある。
実際初めて遊んで、いきなりエキスパートコースの2面目まで進んだ。
その時のスコアは・・・、忘れてしまった。(。_゚☆\ベキバキ

また、さすがに3D版は遊んでいて違和感を感じた。
初回ということあったからかもしれないが、現在のCG技術を考えれば、それもできなくはない今のご時世。
もしかしたら、Shaneが小・中学生時代に流行った他のアーケードゲームも、3D版として多く復活するのではないかと思ってしまっていたりもする。

この書き込みをアップしたら、また3D版のニューラリーXで遊ぶ・・・。(おい)

Googleのトップページに「パックマン」が・・・

今日の埼玉は天気が悪く、今は雨が降っている。
さすがに外に出る気分ではない。(爆)

先ほど、たまたまGoogleのトップページを開いたら、Googleのロゴがなんと・・・

Packman

懐かしのアーケードゲーム「パックマン」になっている!!

しかも飾りだけかと思いきや、方向キー操作でちゃんと遊べるのである!!

さっそく遊んでみたが、4面で終ってしまった。(自爆)

どうやら、グーグルが「パックマン」誕生30周年を記念して、ゲームを楽しめるロゴを検索エンジンのトップページに掲載したものであることが、その後わかった。

しかし、掲載期間は5月22日0時から5月24日0時までの48時間限定らしい。正直、短すぎる気が・・・。(爆)

2010.05.22

会津旅行記(番外編:会津で見つけたあかべぇ)

会津旅行記のアップが終わったが、最後に番外編として、3日間で見つけた未アップのあかべぇの写真でも・・・。(爆)

まずは、JR会津若松駅前のバス案内所前に掲げられていたあかべぇの幟。

Akabee2

帽子をかぶっている。(爆)

下2つは、某ホテルにて撮影したもの。

Akabee3

Akabee4

「某ホテル」がどこなのかが、もうわかってしまったかと・・・。(自爆)

下は、JR只見線会津柳津駅にて撮影したもの。

Akabee5

さすが赤べこ発祥の地である。(爆)

下は、鶴ヶ城を訪れたときに見つけたもの。飲料自動販売機の上に鎧兜姿のあかべぇが・・・。

Akabee6

これはかなり無理があるというのか、何というのか・・・。(^^;;;;;
しかし、改めて見ていると、笑えるものがあるかと・・・。(本当か?)

下も鶴ヶ城にて撮影。

Akabee7

下2つは、鶴ヶ城会館で見つけたもの。

Akabee8

Akabee9_2

後ろ足のみで立っている姿である。(謎爆)

最後は、會津藩校日新館の休憩所で見つけたもの。

Akabee10

日新館では、休憩所以外の場所でもあかべぇを見つけることができる。

他にもいろんな所で、あかべぇを見つけることができるのではないかと。
あかべぇ探しも、会津へ訪れたときの一つの楽しみではないかと、Shaneとしては思っている。

以上、番外編はこれで終り。(^^;;;

会津旅行記(最終回:あいづライナー&會津藩校日新館)

マイカーでの会津の旅行記、今回で最終回。

最終3日目の5/4の朝8:45過ぎ、2日続けて宿泊した某ホテルを出発し、またもJR会津若松駅へ。
入場券を購入し、またも・・・、

Aizuliner2

Aizuliner3

「あいづライナー」を撮影。(爆)

9:11定刻通りに出発。郡山へ向けて去っていった。

その後、駅構内の「銘品館」でまたもお土産を購入。
会社へのお土産のため、かなり金を使ってしまったが・・・。(自爆)

会津若松駅を去り、その後車で向かった先は、市街地からやや離れた「會津藩校日新館」(以下「日新館」)。
戊辰戦争で活躍した白虎隊士をはじめ、数多くの人材が学んだ会津藩の藩校である。
白虎隊ゆかりの鶴ヶ城、飯盛山へは何度か訪れてはいるものの、日新館はまだ訪れたことがなかったのである。

日新館の入口へ向かう途中、いきなり目にしたのは「什の掟」。会津精神の基礎となったものである。

Nisshinkan2

ならぬことはならぬものです。(爆)

下は、日新館の入口。

Nisshinkan3

下は、水練場。日本初の当時のプールなんだそうな。

Nisshinkan4

館内で、弓道や赤べこ絵付けなどを体験することができる。

Nisshinkan5

Nisshinkan6

下は、天文台から望む磐梯山。

Nisshinkan7

曇りがちなせいもあってか・・・。orz

下は、日新館出口に建つお土産屋。

Nisshinkan8

この店で、「什の掟」の書かれた手ぬぐいを購入してしまった。(爆)

この日新館には約1時間半程滞在。
この日新館の観光にて、今回の会津旅行は終了。

帰りは、来た道をそのまま車で走り、約7時間かけて自宅へ帰還した。

3年も経とうとするとは・・・(都電荒川線レトロ車両)

仕事終了後、今日は訳ありで(謎爆)帰り道途中の東京都豊島区内の大塚に寄った。

大塚駅の南口を出ると、ゆっくりと走った都電荒川線の見慣れない車両を目にした。

Arakawaline

レトロ風の車両である。

今日までまったく知らなかったのだが、2007年5月27日から走っていたのだそうな。
もう間もなく3年も経とうとしていたとは・・・。(超自爆)

2010.05.17

会津旅行記(第12回:2日目の夜に・・・)

会津旅行記の12回目。

17時15分頃、鶴ヶ城から会津若松市内の某ホテルへチェックインし、その後部屋でゆっくりとくつろいでいた。

前日の夜、理由あって夜の会津若松市内を散歩できなかったこともあったため(謎爆)、夜20時過ぎに某ホテルから外出した。

今回は、その時に撮った写真でも・・・。

まずは、七日町通りにある「渋川問屋」。

Shibukawatonya

入口だけライトアップされてはいたが・・・。(^^;

次に、JR只見線七日町駅の駅舎。

Nanukamachist

モダンな駅舎である。

たまたま七日町駅を訪れた時は、数分後に会津若松行き列車がやってくる頃であった。
140円で切符を購入し、会津若松駅へ向かうことに。

乗車した列車は会津鉄道の列車。
車内には芦ノ牧温泉駅名誉駅長「ばす」の広告が貼られていた。

Aizutetsudotrain1

この時の乗客数は、Shaneを含めてたったの3人。(激爆)

わずか2,3分で会津若松駅5番線に到着。
乗車した列車は、1両編成の野口英世博士の新千円札発行記念列車であった。

Aizutetsudotrain2

その後、「あいづライナー」がやってくるのを待ち・・・、

Aizuliner

「あいづライナー」を撮影。(爆)

そして、前日に続き、再びライブカメラの下の位置から撮影。(更爆)

Aizuwakamatsust5

この時の1番線(右)の719系あかべぇ電車は、21:00発の各駅停車郡山行き。この列車をもって、磐越西線上り郡山方面の列車は終りとなる。
また、この郡山行き最終列車が出発するのと同時に、2番線(左)の「あいづライナー」も車庫に向かって動き出す。
会津若松駅ライブカメラの映像で、何度もその光景をShaneは見てきたが、今回は初めてShaneの目でこの位置から同時発車を見ることができた。
この時は、ほぼ完璧な同時発車であった。

そして、夜の会津若松駅の駅舎。

Aizuwakamatsust4

その後は、ゆっくり歩いて宿泊先の某ホテルへ戻った。ホテルに戻ったのは夜9時半頃である。

2010.05.16

会津旅行記(第11回:鶴ヶ城会館・本丸茶屋・鶴ヶ城)

会津旅行記の11回目。

柳津町からJR只見線会津坂下駅に少しだけ寄り、その後会津若松市内へ戻った。

まず寄った先は、鶴ヶ城のすぐそばにある「鶴ヶ城会館」。
会津で一番大きい観光施設だそうな。(鶴ヶ城会館HPによる)

Tsurugajokaikan

鶴ヶ城会館入口にいる、名物(?)の「会津ジャンボあかべぇ」。約8ヶ月ぶりのご対面。

Jumboakabee4

館内はお土産を買う観光客で大変混んでいた。
ここで、また少しだけお土産を購入。(おい)

次に向かったのは、これもまた鶴ヶ城のすぐそばにある「本丸茶屋」。
目的は・・・、

会津名物「ソースカツ丼」を食べる!!

Honmaruchaya

本丸茶屋は、「伝統会津ソースカツ丼の会」に加盟している20店舗近くの中の加盟店の一つである。

下が、Shaneが注文したソースカツ丼。

Sourcekatsudon2

結構ボリュームがあった。
夕方4時半になる前に食べたこともあってか、これでもう夕食として十分な程であった。
隣のテーブルで、大盛りを注文していた客がいたが、大盛りはかなりの量である。(謎爆)

ソースカツ丼でお腹を満たしたあとは、約8ヶ月ぶりの「鶴ヶ城」へ。

Tsurugajo2

Tsurugajo3

鶴ヶ城は3月から修繕工事に着手したため、いつもとは違う光景・・・。

Tsurugajo4

鶴ヶ城と桜とのコラボは、なかなか趣がある。

鶴ヶ城観光後は、前日宿泊した同じ某ホテルへ向かった。
これで、2日目終了。

2010.05.15

会津旅行記(第10回:JR只見線会津坂下駅&春日八郎像)

気が付いたら、会津旅行記はもう10回に・・・。(爆)

柳津町内のJR会津柳津駅と福満虚空蔵尊圓蔵寺を訪れたあと、車で会津若松市内へ向かった。
会津若松へ向かう途中に少しだけ寄った場所、それはJR只見線会津坂下駅。なぜかまた駅である。(爆)

会津坂下の「坂下」は「さかした」と読むのではなく、「ばんげ」と読む。
さすがにこれはShaneも最初は読めなかった。殆どの人は絶対最初は「さかした」と読むであろう。

下は、会津坂下駅の駅舎。

Aizubangest1

この会津坂下駅、JR只見線の中の駅でも数少ない有人駅である。
前回アップしたJR只見線会津柳津駅と同様、2002年に東北の駅百選に選定された駅とのこと。

下は、会津坂下駅内の窓口。窓口には、8頭のあかべぇが・・・。(おい)

Aizubangest4

下は、改札口から撮影した会津坂下駅のホーム。

Aizubangest5

下は、歩道橋から会津坂下駅構内を撮影。

Aizubangest2

下は、歩道橋を渡り、駅入口の反対側から撮影。

Aizubangest3

ちなみに会津坂下駅のある会津坂下町は、今は亡き演歌歌手故春日八郎氏の故郷。
会津坂下町の名誉町民で、会津坂下駅前には故春日八郎氏のブロンズ像が建立されており、また銅像の脇には「赤いランプの終列車」の歌碑も建立されている。

Hachirokasuga2

Shane自身、生前の春日八郎氏が歌っている姿をテレビで見た記憶が殆ど無い。(自爆)
ただ、名曲「お富さん」を同氏が歌っていたことは、Shaneの両親から聞いてはいた。
約20年前近くになるが、テレビのものまね番組でタレントの清水アキラ氏が、顔面にセロテープを貼り付けて同氏のものまねをし、「お富さん」を歌って爆笑させた記憶が今でも残っている。
Shaneとしては、その時の印象が強い。(爆)

この会津坂下駅には約15分程滞在。
そして、会津若松市内へ戻ることに。

下は、会津坂下から会津若松へ向かう途中で撮影した風景。前方左には磐梯山が見える。

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会津旅行記(第9回:JR只見線会津柳津駅&福満虚空蔵尊圓蔵寺)

GWに訪れた会津の旅行記9回目。

JR磐越西線山都駅周辺にある「飯豊とそばの里センター」で山都そばを味わい、その後車で向かった先は柳津町。
柳津町は会津の民芸品「赤べこ」発祥の地なのである。

JR只見線会津柳津駅前の駐車場に車を停め、とりあえずいつもの通り(おい)、駅の写真を撮った。

まずは、会津柳津駅の駅舎。

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会津柳津駅は無人駅。
2002年に、東北の駅百選に選定された駅らしい。

駅前は、桜の花が咲き誇っていた。シートを敷いて花見をしていた者もいた。

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駅前には、SLが展示されている。

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ホームに入場に、駅名板を撮影。

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会津柳津駅に会津若松行き列車がやって来たので・・・。

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この時の列車の乗降客は、結構多かった。

この会津柳津駅には約40分程滞在。
その後向かった先は、会津柳津駅から歩いて10分弱程の場所にある「福満虚空蔵尊圓蔵寺」(以下「圓蔵寺」)。
柳津といえばこの寺を抜きには語れない(?)名所である。
当日車で訪れた客が多いこともあってか、駐車場は満車状態。空き待ちの車が列を作っていた。

Enzoji1

Enzoji2

圓蔵寺には、赤べこのルーツになったとも言われている「開運撫牛」が2頭祀られている。
5/3にもアップしたが、下はもう1頭の写真。

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名物(?)「やないづ赤べこ親子」の母「満子」。息子の「もうくん」は何処へ行ったのか・・・。(おい)

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JR会津若松駅の改札出口の前で、あかべぇの替わりに観光客を出迎えたこともある。

下は、圓蔵寺から眺める「只見川」。絶景である。

Tadamiriv

この圓蔵寺には約30分程滞在。
その後、会津若松市内へ向けて車を走らせた。

2010.05.12

会津旅行記(第8回:JR磐越西線山都駅&飯豊とそばの里センター)

GW中にマイカーで訪れた会津の旅行記8回目。

前回アップしたJR磐越西線野沢駅から次に向かった先は、旧山都町(現喜多方市)。

目的は・・・、

名物「山都そば」を食べる!!

そばを食べる前に訪れた先は、JR磐越西線の山都駅。(爆)
その時に撮った写真でも・・・。

まずは、山都駅の駅舎。

Yamatost1

たまたま駅員がいなかったので、黙ってホームに入場。(激爆)

Yamatost2

Yamatost3

山都駅は、主に4月~11月の休日に運行される「SLばんえつ物語」の停車駅である。(前回アップした野沢駅も停車駅)
「SLばんえつ物語」運行の往路(新潟発会津若松行)のみ、当駅にて「山都そばSL弁当」が販売されるらしい。
しかし、停車中の約10分程の間にしか販売されないことと、販売数も多くないことから、プレミアム的な駅弁となっているらしい。

山都駅には約20分程滞在。
その後、山都駅から車で約3分程の場所にある「飯豊とそばの里センター」へ向かった。
下は、センター内にある「そば資料館」。

Sobashiryokan

下は、「そば伝承館」。ここで山都そばを味わうことができる。
お昼時ということもあったからか、館内は大勢の山都そばを味わう客で賑わっていた。

Sobadenshokan1

「そば伝承館」では、職人によるそばの手打ちを見ることができる。

Sobadenshokan2

下は、Shaneが注文したざるそば。

Yamatosoba2

うまかった!!それ以外の言葉は何もない!!(爆)

ちなみにこのセンターで、そば打ちの体験もできるらしい。

飯豊とそばの里センターには約30分程滞在。
次に車で向かった先は、会津の民芸品「赤べこ」発祥の地である柳津町である。

2010.05.10

サッカー南アW杯 日本代表23名決まる

6月11日に開催されるサッカー南アフリカW杯の日本代表メンバーが、今日発表された。

日本代表に中村俊ら=岡田ジャパン、23人決まる-サッカー

GKの川口が選出されたのは、正直言って意外・・・。(爆)

しかし、同じGKの楢崎とともに、4大会連続の日本代表に選出されたのは凄いと思う。

2010.05.09

会津旅行記(第7回:道の駅にしあいづ&JR磐越西線野沢駅)

GW中に訪れたマイカーでの会津の旅行記7回目。
この回から2日目の会津旅行になる。

まずは、宿泊した会津若松市内の某ホテル沿いにある「野口英世青春通り」の写真でも。

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石畳の道になっている。
この石畳の道は、車では一方通行の道となっている。車で通る際には注意が必要な道である。
ちなみに、この道をまちなか周遊バス「ハイカラさん」も走る。

朝9時になる直前に、某ホテルの駐車場を出発し、まず向かった先は西会津町にある「道の駅にしあいづ」。国道49号を新潟方面へ向けて車を走らせた。

目的地に着くと、入口で赤べこが出迎えてくれる。

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当日は催し物も・・・。

Michinoekinishiaizu3

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西会津町は、沖縄県宮古島市との友好都市だったとは・・・。

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5/3にもアップしたが、物産館内にいるジャンボあかべぇを別の角度から撮影したものがもう1枚あるので・・・。

Jumboakabee3

やはりこれは、小さい子供たちに遊ばれ過ぎたこともあったことからなのか・・・。(謎爆)
こんな姿になってしまったとは~~~(; ;)ホロホロ(; ;)ホロホロ(; ;)ホロホロ(; ;)ホロホロ

この「道の駅にしあいづ」には約40分程滞在。会津土産もこの物産館内で購入した。

その後、車で2分程の場所にあるJR磐越西線野沢駅へ向かった。
JR野沢駅は、会津若松駅のライブカメラ映像で「○番線には○時○分発磐越西線下り野沢行き列車が停車中です。・・・」等の構内放送がよく流れることもあったので、どんな駅なのか一度訪れてみたいこともあったからだ。(爆)

まずは、野沢駅の駅舎。

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野沢駅は、非常に閑静な場所に駅がある。
駅前に商店らしい商店は殆どなかったような・・・。(爆)

下は駅構内の「西会津ふるさとステーション」内に展示されていた赤べこたち。

Nozawast3

入場券を購入し、駅ホームに入場。
まずは駅名板。

Nozawast4

2番線ホームから撮影した3番線ホーム。

Nozawast5

たまたま会津若松行き列車がやって来たので、磐越西線列車を。

Nozawast6

Shaneの地元埼玉県を走っているJR八高線も同じ型のような列車だったような・・・。(本当か?)

この野沢駅には約30分程滞在。
次に車で向かった先は、旧山都町(現喜多方市)内である。

2010.05.08

会津旅行記(第6回:喜多方)

本日2つ目の書き込み。
GW中に訪れた会津の旅行記6回目。

裏磐梯の五色沼・桧原湖を訪れた後に車で向かった先は喜多方。

喜多方といえば、当然「ラーメン」!!

喜多方市街地に着いたのは、午後2時50分程。おやつの時間帯は間近。(おい)
五色沼自然探勝路を歩いたせいもあってか、とにかく腹が減っていた。

喜多方市街地の駐車場に車を停め、とりあえず向かった先は「坂内食堂」。

Bannaishokudo1

GWということもあってか・・・、

Bannaishokudo2

Bannaishokudo3

ここまで並んでいたとは・・・。(^^;;;;;

ある程度の行列は予測していたのだが、ここまで行列を作るとは思ってもいなかった。(自爆)
Shaneにとっては、そこまで並んで待ってまでラーメンを食べたいとは思わないので(おい)、別の店を探してみることにした。

行きついた先は、坂内食堂から歩いて約3分程先にあった「蔵一番やまぐち」。
店の前には待ち行列ができてはいたものの、坂内食堂と比べればまだ並んで待ってでも耐えられる状況であった。(謎爆)

並んで待つこと約25分、やっと店内に入ることができた。
注文したのは、ネギチャーシューの大盛り!!

Yamaguchi1

この店のスープは、煮干しがベースになっている。

また、ラーメンと併せて、当店特製の「毒りんごクッキー」(爆)も付けてくれるサービスも。
「頭の悪い人は、頭にあててから食べると、頭が良くなります」と書いてはあるのだが・・・。(-_-;)ホントカ・・・オイ

店を出ると・・・、

Yamaguchi2

いまだに待ち行列が・・・。

喜多方市内には約1時間10分程滞在。
お腹も満足し、その後会津若松市内の某ホテルへ直行。

マイカーでの会津の旅1日目は、これにて終了。

会津旅行記(第5回:裏磐梯 五色沼&桧原湖)

GW中に訪れた会津での旅行記5回目。

JR会津若松駅から途中磐梯山ゴールドラインを経由し、裏磐梯に到着した。

下は、「裏磐梯物産館」。当日の駐車場は満車になるほどで、空き待ちの車が出る程混んでいた。

Urabandaibussankan

下は、裏磐梯物産館すぐ傍にある「柳沼」。五色沼の中の1つである。

Yaginuma

その後、「五色沼自然探勝路」を歩こうと思い、裏磐梯物産館そばの磐梯高原バス停からバスで五色沼入口へ向かった。

下は「磐梯山噴火記念館」。バス乗車中の信号待ち(?)で停車していたときに撮影したもの。

Bandaisanfunkakinenkan

今回の入館は見送り。(おい)

五色沼入口バス停に到着しバスを降りようとした直前、たまたま車内であかべぇを見つけたので、つい・・・。

Akabee2

「モー」ときたもんだ。(爆)

バスを降り、その後は約3.7Kmの「五色沼自然探勝路」を歩く。

入口を入るとまず目にする沼は、下の「毘沙門沼」。
五色沼の中では一番大きい沼で、色はコバルトブルー。
唯一ボート遊びが楽しめる沼である。

Bishamonnuma

下は、毘沙門沼沿いの探勝路。

Gosikinumatanshoro1

下は、「赤沼」。名前とは裏腹緑色の沼である。(おい)

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下は、「弁天沼」。青白の沼である。

Bentennuma

雪解けの影響もあってからなのか、探勝路のところどころで、道がぬかるんでいた。
そのため、Shaneの履いた靴も気が付いたらドロドロになっていた。(自爆)

Gosikinumatanshoro2

下は、「青沼」。コバルトブルーの沼。

Aonuma

約1時間10分程かけて、裏磐梯物産館に到着。

最後は、桧原湖。

Hinoharalake

この裏磐梯には約2時間半滞在。
次に車で向かった先は、喜多方。もちろんラーメン目当てである。

2010.05.07

会津旅行記(第4回:磐梯山ゴールドライン)

会津旅行記の4回目。

JR会津若松駅から裏磐梯へ向かうため、「磐梯山ゴールドライン」を車で走らせた。
「磐梯山ゴールドライン」は福島県道64号会津若松裏磐梯線の一部で、有料道路である。
磐梯山や猪苗代湖を望むには、絶好の道路である。

下は、国道49号との交点付近から望む磐梯山。

Mtbandai1

下2つは、磐梯山ゴールドラインにある「山湖台」駐車場から望む磐梯山と猪苗代湖。
磐梯山と猪苗代湖の両方を望むには、絶好の場所である。

Mtbandai2

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下は、「滑滝展望台」から望む、磐梯山と滑滝。

Mtbandai3

そして最後は、磐梯山ゴールドラインにある「黄金平」駐車場から望む磐梯山。
磐梯山の爆烈火口壁が間近に見られる場所である。

Mtbandaigoldline

5月になっても、まだ道路沿いには雪が残っていた。

次回は五色沼で撮った写真をアップする予定。

会津旅行記(第3回:JR会津若松駅)

先日のGW中に訪れた会津の旅行記3回目。

前回は会津鉄道芦ノ牧温泉駅でネコ駅長の「ばす」を見た。
その後、車で向かった先は、JR会津若松駅。またも駅である。(爆)

約8ヶ月ぶりの会津若松駅の駅舎。

Aizuwakamatsust1

少し傾いてしまった。orz

写真を撮ってから気が付いたのだが、駅入口上部にあかべぇの横断幕がなかった。なんとなく寂しい気が・・・。(おい)

続いて、改札口。

Aizuwakamatsust2

あかべぇである。(爆)

そして、改札口を入るとすぐ傍には・・・、

Akabee1

張り子の巨大あかべぇ。Shaneにとっては、約8ケ月ぶりのご対面。

下は、会津若松駅に設置されているライブカメラの下から撮影。

Aizuwakamatsust3

気が向いたときにインターネットで会津若松駅のライブカメラの映像を視ているが、実際にこの位置で見てみると感慨深いものがある。(謎爆)

会津若松駅に着いた時には、快速「あいづライナー」が既に郡山へ向けて出発してしまったこともあり、とりあえず(おい)719系のあかべぇ電車を撮影。

719akabee

数少ない喜多方行き快速列車である。

下は、会津鉄道のトロッコ列車。

Trucktrain1

ネコ駅長「ばす」の後ろ姿が描かれて・・・。

Trucktrain2

どうやらこの「ばす」仕様の列車は、つい数ヶ月前にできたもののようだ。

トロッコ列車を見送ったあとは、裏磐梯へ向かうため会津若松駅を出た。
駅前の駐車場に向かっている途中、たまたままちなか周遊バス「あかべぇ」が停まっていたので・・・。

Akabeebus4

あの赤い車輌は、もう復活することはないのであろうか・・・。

で、バス側面には・・・、

Akabeebus5

紫色のあかべぇが・・・。(^^;;;
これだと「紫べぇ」である。(。_゚☆\ベキバキ

この会津若松駅には約45分程滞在。
次に車で向かった先は、裏磐梯の「五色沼」である。

2010.05.05

会津旅行記(第2回:会津鉄道芦ノ牧温泉駅)

本日2つ目の書き込み。
先日マイカーで訪れた会津での旅行記の2回目。

会津鉄道弥五島駅から次に車で向かったのは、同じ会津鉄道の駅である芦ノ牧温泉駅。

Ashinomakionsenst02

会津若松方面上りホームは、桜の花が咲き誇っていた。
今年の会津は、5月に入ったばかりでも桜が見頃の時期であった。

Ashinomakionsenst03

会津田島行き列車がたまたまやって来たので・・・。

Ashinomakionsenst04

ここまでは、なんてことはない。(爆)
芦ノ牧温泉駅を訪れた本来の目的、それは・・・、

芦ノ牧温泉駅名物ネコ駅長「ばす」を見るため!!

・・・それ以外何もない。(おい)

てことで、以下は「ばす」の写真を。

初めて目にした「ばす」は、ひなたに当たって居眠りしていた。

Basu01

居眠り中でも帽子をかぶっている。(おい)

起き上がった瞬間。非常にねむたそう・・・。

Basu02

駅長室はなんと・・・、

Basu03

待合室内にある小屋なのである。(^^;

その後しばらく、待合室をあちこち歩き回っていた。
そして、駅舎から出た。

Basu04

駅舎を出ると、脇の広場へ向けて歩き出した。
ベンチにいるあかべぇをバックにして・・・。(おい)

Basu05

この時に「ばす」見たさで訪れたShaneを含めた観光客は、そんなに多くはなかった。(爆)
これは逆にある意味で、非常にラッキーだったかもしれないと思っている。
やはり、午前9時になる前に訪れたことがあったことからだろうか・・・。

今日(5/5)の昼過ぎに某テレビ番組を見ていると、たまたま芦ノ牧温泉駅の「ばす」の話題が報じられていた。
その映像は、「ばす」に会うために訪れた大勢の人たちで待合室内は激混みの状態。
おそらく、訪れた多くの客は日中に訪れたのだろうと。
日中では、上にアップしたような写真撮影も困難ではないかと、Shaneとしては思ってしまった。(謎爆)

この芦ノ牧温泉駅には、約45分程滞在。
その後、会津若松の市街地へ向けて車を走らせた。

会津旅行記(第1回:会津鉄道弥五島駅)

先日の5月2日から5月4日の3日間、マイカーで去年の8月末以来の会津を訪れた。
既にこのブログでその日その日に訪れた場所の写真を公開したが、今日からその詳細をアップしようと思う。

まずは第1回目ということで、会津鉄道の弥五島駅を。
自宅から日光・南会津経由で国道121号をひたすら車で走り、会津若松へ向かう途中で訪れた。

Yagoshimast02

弥五島駅は無人駅。
「なんで無人駅を訪れるのか?」と思う人もいるかもしれない。
この駅を訪れた目的、それは・・・、

風見鶏ならぬ風見あかべぇを見ること!!

単にそれだけの目的だったのだ。(爆)

Yagoshimast03

携帯カメラの機能性が低いせいか古いせいもあってからか、これ以上のアップ撮影は限界。orz

正直、風見鶏をあかべぇにする発想は凄いと思う。

風見あかべぇを見るだけで弥五島駅を離れるのは勿体ないので、駅に来る会津鉄道の列車を撮ろうと思い立った。
たまたま駅に着いたときは7:43発の快速鬼怒川温泉行き列車が約12、3分後に来ることもあったので。

で、下はその列車が接近してきた時の写真。

Yagoshimast04

列車到着。

Yagoshimast05

しかし、列車に乗り降りする人は1人もいなかった。(爆)

そして、列車をお見送り・・・。

Yagoshimast06

この弥五島駅には約30分程滞在。
その後、車で芦ノ牧温泉駅へ向かった。

2010.05.04

8ケ月ぶりに会津へ(3日目最終日)

20時過ぎに、会津から自宅へ帰宅した。
Shaneにとっての8ケ月ぶりの会津は、結構至るところを巡ったような3日間であった。

ということで、今日3日目の会津で撮った写真をアップする。

宿泊先のホテルからまず先に向かったのは、JR会津若松駅。
目的は「あいづライナー」を見ること。(爆)

Aizuliner

Shaneにとって、去年の8月末以来の対面(?)である。(おい)

次に、市街地からやや離れた旧河東町内にある「會津藩校日新館」へ。
白虎隊士が学んだ当時の学校を完全復元した施設である。

Nisshinkan

出口を出たところのお土産屋で、「什の掟」の書かれた手ぬぐいを訪れた記念に購入してしまった。(爆)

日新館見学後は、自宅へ一直線。またも高速道路を使わず一般道で。(激爆)

最後は、運転休憩で寄った「道の駅たじま」の写真でも。

Michinoekitajima

ShaneにとってのGWの連休は明日まで。明日はゆっくりと自宅で過ごすつもりである。

2010.05.03

8ケ月ぶりに会津へ(2日目)

マイカーでの会津の旅2日目。今日は、結構いろんな場所を巡ってきた。

昨夜宿泊した会津若松市内の某ホテルからまず向かったのは、西会津町。
国道49号沿いにある「道の駅にしあいづ」に向かった。

Michinoekinishiaizu

ここで会津土産を購入。
ちなみに、館内に鶴ヶ城会館に負けじと劣らないジャンボあかべぇがいる。
しかし、小さい子供たちにもみくちゃにされてしまっていることもあってからか・・・。

Jumboakabee2

こんな状態になってしまったとは・・・。(; ;)ホロホロ

次に向かったのは、JR磐越西線野沢駅。
「道の駅にしあいづ」から近くにあることもあったので、入場券を購入し・・・。

Nozawast

駅名板後ろに、桜が咲き誇っている。
今年の会津地方は、例年よりも開花が遅くなってしまったこともあってか、5月になった今でも桜が見頃(?)なのである。

そして次に向かったのは、旧山都町(現喜多方市)。
山都と言えば「蕎麦」が名物ということもあり、「飯豊とそばの里センター」へ向かった。
ここではもちろん、「山都そば」を。

Yamatosoba

そしてそして次に向かったのは、会津の民芸品「赤べこ」の発祥の地である柳津町へ。
「福満虚空蔵尊圓蔵寺」には、赤べこ伝説の基になったといわれている「開運撫牛」が祀られている。
擦りながら願い事をすると、願いが叶うらしい。

Kaiunnadeushi

ついでに(おい)、JR只見線会津柳津駅で只見線列車を見物。

Tadamiline

会津若松へ戻る途中、JR只見線会津坂下駅前にある故春日八郎氏の銅像を見物。

Hachirokasuga

故春日八郎氏は、会津坂下町の名誉町民なのである。

会津若松市内へ戻って向かった先は、鶴ヶ城会館のすぐ傍にある「本丸茶屋」。
会津名物の「ソースカツ丼」を。

Sourcekatsudon

そして、鶴ヶ城。

Tsurugajo

写真を見てもわかる通り、今年3月から修繕工事に着手したため、足組み工事が行われている。
修繕工事終了は、来年3月下旬の予定だそうな。

8ヶ月ぶりに会津へ

Shaneにとって、昨日(5/1)から5連休に入った。
5日間を家で過ごすのは勿体無いと思い、昨日の夕方に久々に福島県会津地方へ行こうと思い立った。
特に今回は、Shaneにとってはまだ会津でも訪れたことのない裏磐梯と西会津を訪れようと計画した。

昨夜深夜2時半過ぎに自宅を出発し(爆)、高速道路を使用せず(更爆)、日光・南会津・会津若松経由で裏磐梯へ向かった。
その後ラーメンを食べるため喜多方へ向かい、そして今は会津若松市内の某ホテルにいる。

なので、今日撮った写真をアップする。

まずは、会津若松へ向かう途中で撮った、会津鉄道の弥五島駅。

Yagoshimast_2

この駅に寄った目的は、風見鶏ならぬ風見牛を見るため・・・。(。_゚☆\ベキバキ

下も会津若松へ向かう途中で撮った、会津鉄道の芦ノ牧温泉駅。

Ashinomakionsenst_2

この駅に寄った目的は、知る人ぞ知るネコ駅長を見るため・・・。(^^;

次に、裏磐梯へ向かう途中で撮った猪苗代湖と磐梯山。

Inawashirolake_2

Mtbandai_2

下は「五色沼」の中の沼である「毘沙門沼」。

Goshikinuma

最後に、喜多方ラーメン。

Kitakataramen

明日は、会津若松でソースカツ丼を食べ、その後西会津へ向かう予定である。

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