無料ブログはココログ

ゲーム

2010.05.23

3D版の「ニューラリーX」

気が付いたら、本日3つ目の書き込み。(おい)
しかも、2つ続けての懐かしのゲームネタである。(おいおい)

ここ数日、当ブログのアクセス解析を見ていると、今年1月20日にアップした「ニューラリーX」の書き込みへのアクセスが増えている。
「ラリーx」のキーワードと併せて「無料」のキーワードで検索してアクセスしているケースが多いのだ。
しかし、なぜ「無料」のキーワードで1月20日の書き込みがヒットしたのかがわからない。特に「無料」の書き込み自体していないのであるが・・・。

まあそれはともかくとして、「無料で遊べるニューラリーXがあるのか・・・」と思い、今日Googleトップページに貼りついている「パックマン」で遊んだあと、同キーワードで検索してみた。

確かに、無料のニューラリーXがあった。しかも、3D版である。

Newrallyx2

さっそく遊んでみた。
コース自体はオリジナルのニューラリーXと同じである。
しかし、オリジナルと比べると、難易度はやや低い印象がある。
実際初めて遊んで、いきなりエキスパートコースの2面目まで進んだ。
その時のスコアは・・・、忘れてしまった。(。_゚☆\ベキバキ

また、さすがに3D版は遊んでいて違和感を感じた。
初回ということあったからかもしれないが、現在のCG技術を考えれば、それもできなくはない今のご時世。
もしかしたら、Shaneが小・中学生時代に流行った他のアーケードゲームも、3D版として多く復活するのではないかと思ってしまっていたりもする。

この書き込みをアップしたら、また3D版のニューラリーXで遊ぶ・・・。(おい)

Googleのトップページに「パックマン」が・・・

今日の埼玉は天気が悪く、今は雨が降っている。
さすがに外に出る気分ではない。(爆)

先ほど、たまたまGoogleのトップページを開いたら、Googleのロゴがなんと・・・

Packman

懐かしのアーケードゲーム「パックマン」になっている!!

しかも飾りだけかと思いきや、方向キー操作でちゃんと遊べるのである!!

さっそく遊んでみたが、4面で終ってしまった。(自爆)

どうやら、グーグルが「パックマン」誕生30周年を記念して、ゲームを楽しめるロゴを検索エンジンのトップページに掲載したものであることが、その後わかった。

しかし、掲載期間は5月22日0時から5月24日0時までの48時間限定らしい。正直、短すぎる気が・・・。(爆)

2010.01.20

懐かしの「ニューラリーX」

「スペースインベーダー」が流行った1978年(昭和53年)の3年後の1981年(昭和56年)、Shaneにとってかなりハマってしまったアーケードゲームが当時あった。

それは「ニューラリーX」!!

今も気が向いたときに、ShaneのPCで遊んでいる。(爆)
WindowsVistaのPCでも、特に問題なく遊べているのがうれしい限りである。(謎爆)

自慢するわけではないが、Shaneにとって「ニューラリーX」は、当時小・中学生だった頃に流行っていた他のアーケードゲームの中でも、得意中の得意のゲームであった。よくその日のハイスコアを出したものである。

高得点を出す秘訣、それは以下に尽きるものと思っている。

●一番最初にスペシャルフラッグを必ずゲットする!!
スペシャルフラッグをゲットした後は、それ以降ゲットしたフラッグはすべて2倍の得点になるからだ。

●スペシャルフラッグゲットの前にラッキーフラッグを見つけたら、ラッキーフラッグを先にゲットする!!
燃料の残量によりボーナスポイントが加算されるため、たくさん残量があった方が当然その後の高得点につながるからだ。

●むやみに敵車に対して煙幕を噴かず、敵車が接近してきたところで煙幕を噴く!!
煙幕を噴くことで燃料が減ってしまう。ステージをクリアした時点で、燃料の残量がボーナスポイントとして加算されるため、当然煙幕の放出が少ない方がいい。
ただ、フラッグの散らばり方によっては、走行中に燃料が少なくなってしまうケースもある。

●岩が出現する可能性のある場所を頭にたたき込んでおく!!
これはもう、遊びの数をこなすしかない。(おい)
岩が出現する可能性のある位置は、必ず決まっている。

●常にレーダーで敵車の動向を把握する!!
これは基本中の基本。(爆)

Newrallyx

今日は、今年初めて「ニューラリーX」で遊んだ。
約1カ月半ぶりだったが、写真のように「エキスパートコース」である13面までいった。
正直「エキスパートコース」は難易度の高いコース。
岩が多いのは当然のこと、他のコースに比べて直線が長く、また曲がり角の少ないコースなのである。
さらに、追い撃ちをかけるかのように、正面からも敵車が襲ってくる。
前後から敵車に挟まれる可能性が極めて高いコースなのである。